正式提供(Gate 11 通過) / USDJPY週初ギャップ特化型EA

週初ギャップに、単発で挑む。 USDJPY週初ギャップ特化型EA

ナンピン・マーチン・グリッド不使用。週初の条件成立時のみエントリーする、低頻度・単発型の自動売買ロジックです。過去にMQL5 Marketで評価4.95を記録した旧版の後継として、全13ゲート(Gate 0〜12)基準で検証し、Gate 11(提供判定)を通過しています。

現在
正式提供39,800円(税込)
商品状態
正式提供(Gate 11 通過)(旧MQL5版 v1.35 とは別のコード/設定)
開示事項
Gate 11 通過(統計検証・時刻同一性・主要な実コスト検証・1件単位MT5照合を完了/完全再現できない手数料・スワップ・注文挙動等は保守的近似または未反映として開示)。フォワードは提供後の Gate 12(Demo/Live認定・継続監視)で実施し、有償提供の必須条件ではありません(Gate 12 未開始・Platinum+未取得)。掲載成績はすべてバックテストです。
価格・決済
39,800円(税込)/お支払い方法は個別にご案内(掲載数値はすべてバックテスト)

※ 戦略セット・動作環境・既知の確認事項などの技術仕様は下部 技術仕様(提供ビルド) にまとめています。旧MQL5版の記録は 旧版参考記録 を参照してください(現行提供版の実績ではありません)。

購入前に必ずご確認ください
本EAは正式提供(Gate 11 通過)です(39,800円・税込)。統計検証(有意性・取引コスト耐性・OOS・頑健性)に加え、時刻同一性・主要な実コスト検証・1件単位のMT5照合を完了しています(完全再現できない手数料・スワップ・注文挙動等は保守的近似または未反映として開示)。掲載している成績はすべてバックテストであり、利益は保証されません(フォワードは提供後の Gate 12 で実施・有償提供の必須条件ではありません/Gate 12 未開始・Platinum+未取得)。お支払い方法は個別にご案内します。既知の弱点は 免責・既知の制約、旧MQL5版の記録は下部 旧版参考記録、返金は 返金・提供条件ポリシー をご確認ください。
01
正式提供(Gate 11 通過)
統計検証・時刻同一性・主要な実コスト検証・1件単位のMT5照合を完了(近似/未反映は開示)。フォワードは提供後の Gate 12 で実施(有償提供の必須ではありません)。掲載成績はすべてバックテストです。
02
週初ギャップ特化の低頻度・単発ロジック
USDJPY専用。条件成立時のみエントリー。条件不成立時は取引しません。
03
ナンピン・マーチン・グリッド不使用
含み損方向のポジション追加なし。個別投資助言・利益保証なし。
Background

なぜ国内向けに再提供するのか

MQL5 Marketはグローバルプラットフォームであり、サポート・ドキュメント・購入者とのやり取りはすべて英語が前提です。日本語での質問・設定相談・不具合報告にはプラットフォーム構造上の制約があり、日本国内ユーザーへの細やかな対応が難しい状況でした。

そのため、日本国内のユーザー向けに、日本語マニュアル・導入サポート・口座認証フローを整えた独自提供モデルで販売しています。(MQL5 Market とは別の、当サイトでのクローズド提供です。)

本LPでは、日本語導入マニュアル・日本語サポート・口座認証フロー・リスク別設定の説明をセットにした現行版として販売しています。MQL5上の旧版実績と本LPでの提供は別物です。ご購入前に本LP全体の内容をご確認いただき、納得のうえでご検討ください。

User Review Summary

レビューで確認できる評価ポイント

MQL5 Market上のレビュー・コメントから確認できる評価傾向を整理しています。

ナンピン・マーチン不使用

ナンピン・マーチン・グリッドではない点に言及するレビューが確認できます。含み損方向へのポジション追加を行わない設計への言及が複数。

低頻度でも理由が明確

取引しない週があっても、条件が揃わないためという理由が設計上明確であることへの好意的な言及がレビュー上で確認できます。

USDJPY週初ギャップ特化

USDJPYの週初ギャップへの特化ロジックという用途を絞った設計について、複数のレビューで言及が確認できます。

リスク管理の透明性

2%リスク運用での資産曲線の比較的滑らかな推移や、スプレッド・ADX・ギャップ幅フィルターについてレビュー上で言及が確認できます。

バックテストとの整合性

バックテストとライブ運用の整合性に言及するレビューが複数存在します。VPSや低スプレッド口座との相性についても記述が確認できます。

設定・導入のシンプルさ

主要パラメータがリスク設定とギャップ閾値の2軸に絞られており、複雑な初期設定が不要という趣旨のレビューが確認できます。

MQL5 Market掲載時の表示記録

MQL5 Market レビュー記録 01 MQL5 Market レビュー記録 02 MQL5 Market レビュー記録 03

※掲載情報はMQL5 Market上の当時の表示内容に基づく記録です。上記のレビュー傾向要約は、掲載時スクリーンショット(下記画像)にて内容を確認いただけます。

※ レビュー内容の要約は、MQL5 Market掲載時のユーザーレビューの傾向を整理したものです。個別レビューの原文は掲載時スクリーンショットでご確認ください。個別の成績を保証するものではありません。
Market Context

EA選びで重要なのは、利益画像だけではなく「実績の出所」と「リスクの見える化」です。

EA市場では、バックテスト画像や利益画面だけを見せる販売ページが少なくありません。しかし、高額なEAを選ぶうえでは、外部マーケットでの評価、レビュー数、ロジックの性質、最大DD、取引頻度、サポート範囲まで確認する必要があります。Apex Predator Xでは、MQL5 Market上の過去実績と、リスク別バックテスト結果をあわせて開示します。

Product Concept

週初ギャップに着目した、
USDJPY専用の単発ロジック

Apex Predator Xは、短期的な爆益を狙う高頻度EAではありません。USDJPYの週初ギャップに特化した、低頻度・単発型の検証重視EAです。名称のインパクトとは対照的に、設計の核心は「条件が揃わなければエントリーしない」という抑制にあります。

本EAは、週明けに発生する価格ギャップが一定条件下で回帰しやすいという性質に着目したロジックです。ギャップ幅、ADX、スプレッド、ボラティリティなどの条件を確認し、条件が揃った場合のみエントリーします。

Currency

USDJPY 専用

対応通貨ペアを絞り込んだ設計。汎用型EAではなく、USDJPYの特性に最適化。

Timeframe

M5 推奨稼働

5分足チャートでの運用を推奨。エントリー判断はサーバー時刻と週初の価格条件に基づき、装着したチャートのM5バーを参照します。異なる時間足に装着すると参照バーが変わり挙動が変化しうるため、M5での装着を前提とします。

Logic

週初ギャップ特化

週明けの価格ギャップに着目。複数フィルターが揃った条件成立時のみエントリー。

Entry Style

単発エントリー

ナンピン・マーチン・グリッドを使用しない単発ロジック。ポジション追加は行わない。

Gap Fill Concept — ギャップ回帰トレード概念図
SYSTEM MONITOR — USDJPY M5
THU 16:00
GAP SIZE
MIN GAP FILTER
SESSION WINDOW
SPREAD CHECK
DIRECTION
ENTRY SIGNAL
STANDBY
RESULT
WEEKEND GAP ≈ 30 pips BUY ENTRY TP 到達

上図はエントリー概念を示した簡略図です。実際のロジックは、週初ギャップの単純な窓閉め(Gap Fill)を前提とするものではありません。
ギャップ幅・市場構造・フィルター条件を数学的・統計的に評価したうえで、エントリーの可否を判断する設計となっています。
※ 具体的な判定ロジック・パラメータの詳細は非公開です。実際の取引結果とは異なります。

Risk Design

ナンピン・マーチン・グリッドは
使用していません

EAのリスク特性を理解するうえで、ロジックの構造は重要な判断材料です。本EAは含み損方向へのポジション追加を行わない、単発エントリー設計です。

ナンピン — 不使用 マーチン — 不使用 グリッド — 不使用 単発ロジック 条件成立時のみエントリー 口座認証型

含み損方向にポジションを追加するナンピン・マーチン・グリッド型は、一部のシナリオでドローダウンが急拡大するリスクがあります。本EAはこれらを使用せず、条件成立時のみ単発でエントリーする構造です。

Trade Frequency

毎日取引するEAではありません。

週初の条件成立時のみエントリーする、低頻度型EAです。

本EAは、週初の条件成立時のみエントリーする低頻度型EAです。そのため、週によっては取引が発生しない場合があります。取引回数の多さではなく、条件を絞った単発エントリーを重視しています。「取引が少ない=不具合」ではなく、条件が揃わなかった結果です。導入前にこの点をご確認のうえ、運用方針と合わせてご検討ください。

Backtest Trade Frequency(2020〜2026)
約50
MinGapPips11(検証用基準設定)
約83
MinGapPips8(参考設定)

※ バックテスト(2020年1月〜2026年4月)上の取引回数です。本EAは毎週必ず取引するものではなく、条件成立時のみエントリーする低頻度型EAです。実際の稼働環境により変動します。取引ゼロの週も発生します。

Backtest Results

リスク設定 × ギャップ閾値別
6パターン・バックテスト比較

本EAでは、リスク設定と最小ギャップ幅の組み合わせにより、複数の検証パターンを確認しています。本ページでは、5%・10%・20%のリスク設定、および MinGapPips 8 / 11 の組み合わせによる6パターンのバックテスト結果を掲載しています。

検証の基準設定としては、取引数・PF・勝率・最大DD・リカバリーファクター・シャープレシオのバランスを踏まえ、5% / MinGapPips11を検証用基準設定として表示します。10%および20%設定は、より高いリターンを狙う場合の参考設定であり、運用を推奨するものではありません。

※ 本設定を実口座で推奨する意味ではありません。初期確認はデモまたは最小ロットを前提とします。1取引5%は低リスクではありません。

設定位置づけ取引数総損益最大DD(証拠金ベース)PFRFSharpe勝率
5% / Gap8 比較基準・取引頻度重視 83 +23,270.28 11.80%2.315.706.6578.31%

※ 初期表示は 5% 設定のみです。10%・20% 設定(高リスク参考・運用非推奨)の数値は下の折りたたみからご確認いただけます。

ストレステスト結果を見る(10%・20%設定/運用非推奨)

以下の 10%・20% 設定は高リスク参考(ストレステスト)です。総損益は大きく見えますが、最大DD・損失額も大きくなります。標準運用として推奨しません。金額は初期証拠金・ロット設計に依存するため、比較は PF・最大DD・取引数・R(pips)ベースで行ってください。

設定位置づけ取引数総損益最大DD(証拠金ベース)PFRFSharpe勝率
10% / Gap11 Stress Test A 50 22.38%3.586.479.0986.00%
10% / Gap8 Stress Test B 83 22.54%1.963.666.3878.31%
20% / Gap11 Stress Test C(運用非推奨) 48 33.50%3.454.599.6587.50%
20% / Gap8 Stress Test D(運用非推奨) 79 38.65%2.235.326.9077.22%
※ RF(リカバリーファクター)は、ドローダウンに対してどれだけ効率よく利益を積み上げたかを示す参考指標です。
※ Sharpe(シャープレシオ)はMT5 Strategy Testerが出力する値で、MT5の定義(トレード収益の平均÷標準偏差。年率換算・無リスク利率の調整は行われていません)に基づきます。一般的な日次・年率換算のSharpeとは計算基準が異なるため、他EAや株式指数等のSharpeと直接比較できません。低頻度・少標本では値が不安定になります。
※ バックテスト結果は過去データに基づく参考値であり、将来の運用成績を保証するものではありません。
※ 総損益・初期証拠金10,000は、バックテストの口座通貨建ての数値です(通貨単位は口座設定に依存。レバレッジ・ロット式・複利・入出金なしを前提とし、条件が変われば金額も変わります)。ロットに依存しない比較は pips/R ベースで行ってください。
※ 最大DDは、MT5バックテストレポート上の証拠金ベースのドローダウン指標を参照しています。
※ 本表はApex Predator X(バージョンはページ記載)/ICMarkets・現実約定モデル近似/テスト期間・初期資金・複利/固定ロット・DD定義・口座通貨はバックテストレポート準拠の最新版値です。実施日等の詳細はレポート参照。過去記事に異なるDD値がある場合は旧バージョンの結果です。
比較基準・取引頻度重視
5% / MinGapPips8
Gap11より取引回数が多く、取引頻度を比較するための参考検証設定です。
Apex Predator X バックテスト 5% / MinGapPips8 — PF 2.31 最大DD 11.80% 勝率 78.31%

※ 上記の 5% 設定はバックテストの比較基準であり、「低リスク」を意味するものではありません。1取引あたり5%は一般的な資金管理としてはむしろ高めのリスクを含みます(ロットと資金管理参照)。実運用では 0.25% / 0.5% / 1% など、より小さいリスク率での検討を推奨します。

Stress Test Appendix — 高リスク設定(10%・20%/運用非推奨)

以下の 10%・20% 設定は、ロジックのポテンシャルを確認するための高リスク参考(ストレステスト)です。総損益は大きく見えますが、最大DD・損失額も大きくなります。標準運用として推奨しません。上の 5% 設定はバックテスト比較基準(低リスクの意味ではありません)です。

Stress Test A
10% / MinGapPips11
5%検証用基準設定よりリスク率を高めたストレステスト設定です。
Apex Predator X バックテスト 10% / MinGapPips11 — PF 3.58 最大DD 22.38% 勝率 86.00%
Stress Test B
10% / MinGapPips8
リスク率を高めた際の挙動を確認するストレステスト設定です。PF・DDの変動が大きくなります。
Apex Predator X バックテスト 10% / MinGapPips8 — PF 1.96 最大DD 22.54% 勝率 78.31%
⚠ Stress Test C(運用非推奨)
20% / MinGapPips11
リスク率を高めた際の挙動を確認するストレステスト設定です。標準運用として推奨するものではありません。
Apex Predator X バックテスト高リスク参考 20% / MinGapPips11 — PF 3.45 最大DD 33.50% 勝率 87.50%
⚠ Stress Test D(運用非推奨)
20% / MinGapPips8
リスク率を最も高めたストレステスト設定です。DD・損失額も最大となります。標準運用として推奨するものではありません。
Apex Predator X バックテスト高リスク参考 20% / MinGapPips8 — PF 2.23 最大DD 38.65% 勝率 77.22%
※ 本バックテストは、過去データに基づく検証結果であり、将来の運用成績を保証するものではありません。
※ ブローカー、スプレッド、約定力、VPS環境、口座条件、データ品質により実際の結果は変動します。
※ 10%および20%のリスク設定は参考検証であり、標準運用を推奨するものではありません。
※ 実際のリスク設定は、利用者ご自身のリスク許容度に基づいて判断してください。当方は個別の投資判断、相場見通し、稼働可否の助言は行いません。
Fit Analysis

向いている人 / 向いていない人

向いている人
  • ナンピン、マーチン、グリッドEAを避けたい人
  • USDJPYに絞って運用したい人
  • 低頻度でも検証重視で運用したい人
  • バックテスト、DD、停止条件を見て判断したい人
  • 無理のない資金範囲で、リスクを理解して検証したい人
  • MQL5上で実績のあるEAに関心がある人
  • VPSや推奨口座環境をある程度自分で整えられる人
  • 週に0〜数回のエントリーを長期スパンで評価できる人
  • ロジックや設定の意図を理解して自己判断で運用できる人
  • 半年〜1年単位で検証・評価を続けられる人
向いていない人
  • 毎日取引してほしい人
  • 短期間で必ず利益を出したい人
  • 少額資金で短期間に大きく増やしたい人
  • 含み損を一切見たくない人
  • 損失やDDを許容できない人
  • 利益保証を求める人
  • 個別の相場助言を求める人
  • 高頻度売買EAを求めている人
  • 設定後は完全放置でよいと考えている人
  • ブローカーやVPS環境の違いを考慮したくない人
旧版参考記録 — Legacy Record(旧MQL5版)

旧MQL5版の参考記録|現行提供版の実績ではありません

このセクションは信頼形成のための過去記録であり、現行提供版の購入判断における主要な根拠ではありません。現行版のご判断は、上部の検証状況・バックテスト結果・リスク特性をご確認ください。

旧MQL5版の参考記録(評価4.95・レビュー118件ほか)を開く — 現行版の実績ではありません
以下は、Apex Predator X の旧版が過去にMQL5 Market上で獲得した表示実績(評価4.95、レビュー118件、コメント86件、 1か月購入69件)です。現在提供する現行版とは、コード・ロジック・サポートが異なる場合があり、旧版の実績は現行版の成績を示すものではありません(現行版には引き継がれません)。 参考記録として掲載しています。

以下はすべて旧MQL5版(v1.35)の参考記録です。現行提供版の成績・販売実績ではありません。

4.95
MQL5 評価(旧版)
118
レビュー件数(旧版)
86
コメント件数(旧版)
69
1か月購入数(旧版)
$980
販売価格(当時・旧版)
v1.35
バージョン(旧版)

MQL5 Market掲載時の表示記録

MQL5 Market掲載時の表示記録 01 MQL5 Market掲載時の表示記録 02 MQL5 Market掲載時の表示記録 03

※掲載情報はMQL5 Market上の当時の表示内容に基づく記録です。

※ 掲載情報は、MQL5 Market上の当時の表示内容に基づく記録です。
※ 販売実績、レビュー、バックテスト結果は将来の運用成績を保証するものではありません。
Environment Checklist

稼働環境の確認ポイント

週初ギャップトレードの精度はブローカー・口座の条件に大きく依存します。以下の条件を満たす環境での稼働を推奨します。

ECN / Raw Spreadアカウント

スプレッドが広い標準口座では約定コストがかさみ、パフォーマンスに影響します。ECNまたはRaw Spreadタイプの口座を推奨します。

IMPORTANT
📅

週末ギャップの正確な反映

週明け月曜の始値が金曜終値からのギャップを正確に反映するブローカーを選択してください。約定遅延や週末スプレッド拡大が大きい環境は不向きです。

CHECK REQUIRED
🖥️

VPS(常時稼働環境)

週初にブローカー側で取引が再開するサーバー時刻に、確実に稼働している必要があります(IC Markets系のサーバー時刻は冬季UTC+2・夏季UTC+3で、DSTにより前後します。正確な再開時刻はご利用ブローカーのサーバー時刻でご確認ください。JST=UTC+9との対応はDSTにより変わります)。PCの電源断・スリープは機会損失の原因になります。

RECOMMENDED
🔧

MT5専用(MT4は提供可否未定)

本EAは現在MT5版のみ提供します。MT4版は提供可否未定で、開発・提供を確定的にお約束するものではありません(希望者向け情報通知の登録のみ受付)。対応状況は登録・ご案内時に最新の内容でご確認ください。

MT5専用
🌐

USDJPY取扱・低レイテンシ

USDJPYのスプレッドが安定しており、サーバーとのレイテンシが低い環境を推奨します。利用する取引業者の登録状況・取引条件・リスクはご自身でご確認ください。

USDJPY
⚠️

非推奨環境

週末にスプレッドが極端に拡大する口座、約定遅延が大きい口座、週明けレートの反映が特殊な環境では、バックテスト結果と大きく乖離する可能性があります。デモ口座のみでの稼働確認も推奨しません。

NOT RECOMMENDED
対応プラットフォームMetaTrader 5(MT5)。MT4版は待機リスト(未提供)
OSWindows(VPS推奨)。Mac・モバイル単体での常時稼働は非対応
口座方式ヘッジング(hedging)口座を前提。ネッティング(netting)口座は要確認
銘柄・口座通貨USDJPY専用。シンボルにサフィックス(例:USDJPY.r 等)が付く口座は設定確認が必要
必要設定自動売買(AutoTrading)の許可が必要。DLL/WebRequest は使用しません
稼働環境常時稼働VPSを推奨。メモリ・CPUは一般的なFX用VPSで可
ライセンス口座認証型(認証した口座番号でのみ動作)

※ MT5ビルド番号・シンボルサフィックス・口座方式(hedging/netting)の詳細は、申込時および特定商取引法に基づく表記で確定します。非対応条件に該当する可能性がある場合は事前にご相談ください。

※ 推奨環境での稼働がバックテスト結果との整合性を高めます。環境が異なる場合、結果が大きく乖離する可能性があります。
※ 当方は特定のブローカー、海外FX業者、金融商品取引業者を推奨・勧誘するものではありません。利用する取引業者の登録状況、取引条件、リスクは利用者ご自身で確認してください。
Package Contents

提供内容

📦
EA本体(MT5版・EX5。MT4版は待機リスト)
🔑
1口座認証
⚙️
検証用基準設定ファイル
📄
導入マニュアル(日本語)
📊
バックテスト比較資料
💬
初回導入サポート
🔄
更新履歴案内
📋
稼働前チェックリスト
※ 対象はMT5版のみです。MT4版は提供可否未定(希望者向け通知登録のみ)です。
※ サポートは導入・設定・不具合対応を中心とします。個別の投資判断、相場見通し、稼働可否の助言は行いません。
Technical Specification

技術仕様(提供ビルド)

現在の提供物を提供ビルド・戦略セット単位で識別できるようにしています。旧MQL5版とはロジック・コードが異なる場合があるため、下記で区別してください。

技術仕様の詳細を開く(提供ビルド・戦略セット・検証ステータス・更新履歴)
提供:現行版(正式提供(Gate 11 通過) — 旧MQL5版 v1.35 とは別
提供ビルド(共通):2026.07.02-01(現行セット)
戦略セット:APX-GAP11-2026.07(USDJPY週初ギャップ・MinGap11基準) / Strategy Set
ライセンスID(顧客別):口座認証時に個体発行(=バイナリの利用者識別。製品バージョンとは別物) / License ID
動作環境:MetaTrader 5(Windows)。安定稼働にはVPS等の常時稼働環境を推奨(詳細は特商法表記
実装済み機能:週初ギャップ判定・ADX/スプレッド/ギャップ幅フィルター・リスク率別ロット・TP/SL固定・口座認証
未実装 / 対象外:時間決済なし・ナンピン/マーチン/グリッドなし・MT4版(提供可否未定)
検証ステータス:Gate 11 通過(統計検証・時刻同一性・主要な実コスト検証・1件単位MT5照合を完了/近似・未反映は開示)。フォワードは Gate 12(提供後・必須ではない)
既知の確認事項:完全再現できない手数料・スワップ・注文挙動等は保守的近似または未反映として開示。週初のブローカー別サーバー時刻差は運用時にご確認ください / Known Issues
更新履歴 / Changelog
  • 2026-07-02 — 全13ゲート(Gate 0〜12)基準での検証セットを適用
  • Gate 11 通過(提供判定)— 統計検証・時刻同一性・主要な実コスト検証・1件単位MT5照合を完了(近似/未反映は開示)。フォワードは提供後の Gate 12
  • ※ 提供ビルド・戦略セットは全利用者共通で、ライセンスIDのみ顧客別に発行します。

※ 下部 旧版参考記録 の数値(評価4.95・v1.35 等)は旧MQL5版の参考記録であり、現行提供版の実績ではありません。

導入前チェック — Pre-Purchase Check

導入前にご確認ください

以下の項目をすべてご理解いただいたうえで、申込をご検討ください。

MT5の基本操作ができる(または習得の意志がある)
VPSまたは常時稼働可能な環境を用意できる
USDJPY専用EAであることを理解している
毎週必ず取引するEAではないことを理解している
バックテストは将来成績を保証しないことを理解している
個別投資助言が含まれないことを理解している
口座認証型であり、認証口座でのみ動作することを理解している
FX取引にはリスクが伴い、損失が生じる可能性があることを理解している

お申込・お問い合わせフォームでは、上記の要点を集約した確認項目へのチェックをお願いしています。ご確認のうえお進みください(VPS・口座認証などの詳細はご購入手続きの段階で改めてご案内します)。

Pricing

Apex Predator X の価格

Apex Predator X(USDJPY週初ギャップ型EA)
日本語マニュアル・日本語サポート・口座認証付き
価格(税込)39,800円
お申込後、お支払い方法(銀行振込)を個別にご案内します。ご入金・認証用口座番号の確認後、口座認証済みEAファイルを発行します。返金・提供条件は返金・提供条件ポリシーのとおり。掲載中の数値はすべてバックテストで、利益を保証するものではありません。
旧版は有償でMQL5 Marketに掲載されていましたが(当時の価格は下部「旧版参考記録」を参照)、現行版は当サイトにて39,800円(税込)で販売しています。日本語マニュアル・日本語サポート・1口座認証付き。決済方法・引渡時期・返金条件は特定商取引法に基づく表記返金・提供条件ポリシーをご確認ください。ご購入・ご質問はこちらからどうぞ。
ご購入・お問い合わせ
登録から提供までの流れ — Onboarding Flow

ご登録から提供までの流れ

ご購入からEA発行・稼働開始までの流れです。価格は39,800円(税込)。お申込後にお支払い方法を個別にご案内し、ご入金・認証口座の確認後にEAを発行します。

1
LP内容を確認
バックテスト結果、リスク注意事項、非推奨条件、返金・提供条件を事前にご確認ください。
2
お申込・お問い合わせ
お申込フォームに必要事項を入力し、確認項目にチェックして送信してください。ご質問だけでも構いません。
3
動作環境の適合確認 → お支払い方法のご案内
ブローカー名・口座方式(ヘッジング/ネッティング)・銘柄表記・MT5ビルド・稼働環境(Windows等)の適合を確認したうえで、お支払い方法(銀行振込先)・引渡時期・返金条件を個別にご案内します(価格は39,800円・税込)。不適合の可能性がある場合は、振込先のご案内前にお知らせします。
4
ご購入手続き(決済)
ご案内した条件にご同意のうえ、お手続きください。決済方法は個別にご案内します。認証に使用するMT5の口座番号をお知らせください(MT4版は通知登録のみ)。
5
口座認証済みEAを発行・導入設定
ご指定の口座に紐づけた認証済みEAファイルを発行し、同梱マニュアルと検証用基準設定を参考にMT5へ設定します。
6
稼働開始
初回導入サポートを利用しながら、稼働を開始してください。
FAQ

よくある質問

購入できますか?
ご購入いただけます。本EAは当サイトで39,800円(税込)で販売中です。お申込後、お支払い方法(銀行振込)を個別にご案内し、ご入金・認証用口座番号の確認後にEAを発行します。掲載中の数値はすべてバックテストで、利益を保証するものではありません。ご購入・ご質問はお申込・お問い合わせからどうぞ。
利益は保証されますか?
保証されません。バックテスト、販売実績、レビュー等は将来の成績を保証するものではありません。
毎週必ず取引しますか?
いいえ。条件成立時のみエントリーする低頻度型のため、週によっては取引が発生しない場合があります。
ナンピンやマーチンは使っていますか?
使用していません。含み損方向にポジションを追加するナンピン、マーチン、グリッド型ではありません。
サポート範囲はどこまでですか?
導入、設定、不具合対応を中心にサポートします。個別の投資判断、相場見通し、稼働可否の助言は行いません。
口座を変更できますか?
初回の口座変更・再認証は無償です(処理は数営業日)。2回目以降は、回数・理由に応じて費用と対応可否を個別にご案内します。詳細は返金・提供条件ポリシーに定めています。
MT4とMT5のどちらに対応していますか?
対応はMT5版のみです。MT4版は提供可否未定(希望者向け通知登録のみ受付)で、確定的な提供予定ではありません。最新の対応状況はお問い合わせください。
MQL5 Marketで現在も販売中ですか?
現行版は当サイトで39,800円(税込)で販売しています。MQL5 Market では販売していません。旧版(v1.35)のMQL5 Market上の掲載・販売状況は当方の管理外で変動する可能性があるため、最新の状況はMQL5 Market側の表示をご確認ください。いずれの場合も、旧版と現行版はコード・サポート・提供条件が異なります。
どのような人に向いていますか?
USDJPYに絞り、低頻度でもロジックとリスクを理解して運用したい方に向いています。一方で、毎日取引したい方や利益保証を求める方には向いていません。
Risk Disclosure

リスク・免責事項

  • 本EAは利益を保証するものではありません。
  • バックテスト結果は過去データに基づく参考値であり、将来の運用成績を保証するものではありません。
  • MQL5 Market上の販売実績、レビュー、評価は将来の運用成績を保証するものではありません。
  • ブローカー、スプレッド、約定力、VPS環境、口座条件により結果は変動します。
  • 本EAは低頻度型のため、週によっては取引が発生しない場合があります。
  • 週末の重大ニュース、地政学リスク、為替介入観測等により、通常時と異なる価格変動が発生する可能性があります。本EAの稼働判断は、利用者ご自身の責任で行ってください。当方は個別の稼働可否判断や相場見通しの助言は行いません。
  • 個別の投資判断、相場見通し、稼働可否の助言は行いません。
  • サポートは導入、設定、不具合対応を中心とします。
  • FX取引には元本を超える損失が発生するリスクがあります。
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購入する(39,800円・税込)

Apex Predator Xは、過去にMQL5 Market上で実績を獲得した旧版の後継となるUSDJPY専用EAで、当サイトで39,800円(税込)で販売中です(掲載数値はすべてバックテスト・フォワード未実施)。お申込後にお支払い方法を個別にご案内します。リスク、取引頻度、非推奨条件、返金・提供条件を理解したうえで、以下よりご購入・お問い合わせいただけます。

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本フォーム送信時点では決済は発生しません。お申込内容を確認後、確定済みの販売条件と銀行振込先をご案内します。
ご入金をもって購入手続きが成立します。
Articles

EA選定・運用の基礎知識

本EAを正しく評価・運用するために役立つ解説記事をまとめています。

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